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投資信託ウェブページの使い方

「通常モード」と「かんたんモード」の選択方法

ニーズに応じてご利用いただけるよう投資信託トップページに「かんたんモード」と「通常モード」をご用意します。
「かんたんモード」は「迷わせない入口」と「資産形成のきっかけ作り」に重点を置いた構成となっており、「通常モード」は「商品の探しやすさ」と「最新情報」に重点を置いた構成となっております。

ログイン後の投資信託トップページの「かんたんモード」と「通常モード」の各エリアのご説明となります。

ログイン前の投資信託ウェブページから同一ページにログインする方法

ログイン前の投資信託ウェブページをログイン後でも閲覧可能となります。
また、ログイン前の投資信託ウェブページからログイン後の同じ画面へ直接遷移可能となります。

ファンド情報の使い方

投資信託をお探しの際に詳細な項目で絞り込むには、「投信スーパーサーチ」をご利用ください。

条件検索の使い方

基本検索編

【ポイント1】同じグループ内で複数チェックを入れた場合、いずれかの条件に当てはまるものが検索結果に表示されます。
例:同じ「資産タイプ」の中で、"国内株式"と"国内債券"にチェックを入れた場合、"国内株式"と"国内債券"の銘柄がどちらも検索結果に表示されます。

【ポイント2】複数のグループにわたってチェックを入れた場合、両方の条件に当てはまるものが検索結果に表示されます。
例:「資産タイプ」の中で"国内株式"と"国内債券"、「分配金」の中で"毎月分配"にチェックを入れた場合、"国内株式"か"国内債券"のうち、さらに"毎月分配"の銘柄が検索結果に表示されます。

詳細検索編

【もっと見る】
同じグループの中で、表示されていなかった検索項目を表示させます。
例:「分配金」グループの「もっと見る」をクリックすると。"年2回"、"年4回"という条件が表示に加わります。

【「+」ボタン】
検索項目の中でもさらに詳細な検索項目を表示します。
例:"国内株式"の「+」をクリックすると、「大型株」、「中小型株」、「バリュー」、「グロース」が表示されます。これは、「(国内株式の)大型株」という意味です。
「-」をクリックすると、表示された詳細な検索項目は元に戻ります。

検索結果画面の活用法

信託報酬の確認方法

便利な機能

1 選択肢の表示/非表示切り替え機能

【ポイント1】項目名をクリックすると、その中の選択肢の表示/非表示を切り替えられます。
不要な項目を閉じると、画面を上下にスクロールしなくても他の検索条件の入力ができるようになります。
例:左画面で「分配金」をクリックすると、「毎月分配」、「隔月分配」、「年1回」という選択肢が表示されます。

【ポイント2】 と表示されていれば、そのグループの検索項目は開いています。
と表示されていれば、そのグループの検索項目は閉じられています。
例:左画面の場合、「分配金」、「過去実績分配金利回り」は選択肢が非表示となっています。

2 該当件数表示機能

【ポイント】検索を実行しなくても、各項目に該当するファンド数を確認できます。
例:左画面では、直近1年間の「シャープレシオ」が0〜1.0のファンドは282件あり、「投資地域」がアジアのファンドは461件あります。

  • 「アジア」には、「東南アジア」、「中国」、「インド」以外のものも含まれます。(例:韓国など)
    そのため、「東南アジア(12件)」、「中国(33件)」、「インド(13件)」の合計件数は「アジア(463件)」と一致しません。

検索のコツ

【ポイント】投資信託トップ(かんたんモード)および投資信託を探すトップの「キーワードから探す」にてファンド名の一部を入力するだけで検索できます。

例1:「楽天USリート・トリプルエンジン(レアル)毎月分配型」を検索する場合

例2:「ワールド・リート・オープン(毎月決算型)」を検索する場合
ファンド名に特徴的な単語がない場合、チェック項目を使って絞り込みます。